丹乃國蕎麦〜拓朗亭〜


■拓朗亭
〒621-0805
京都府亀岡市安町小屋場77-3
※亀岡宮脇書店様斜め向かいです。
TEL:0771-24-4334
MAIL:
taroutei@news.email.ne.jp
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11月の定休日とお知らせ

11月の定休日とお知らせ

亀岡は「秋祭り」が終わると一気に冬支度が始まり、深夜から早朝にかけ、名物の
「霧」が街を包んでしまう毎日が続きます。

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8月のブヒッ 裏です

7月のブヒXXXXッィ 裏に行きました。

「帰山」か「呂山」か?

何年か振りに「焼酎」の商品を入れ換えて見る事になった。
以前は橘蔵屋(だったと思う)の「峠」を置いていた。
当時はそんなに扱う店も無く、ソバ100%で造った焼酎は種類も無く、入手も困難で、プレミアムな感が良かった。
関西にも蕎麦屋が台頭し始めると、どこもかしこも「峠」を置きだしたので面白みが無くなり、ならばと同じソバ100%で造った「帰山」を探し出して来た。
「帰山」は日本酒造りに用いる「黄麹」を使うため「酸味」は突出している感があるのだが、製造元の「千曲錦」に「酸味が強いように思うのだが」と聞くと「ワインよりおとなしいと思う」と言う返事が面白かったので、使い始めた。

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「裏」入りました!!おっさん、何、考えとんネン

粉モン業界震撼〜〜ウラ物語

○の國の勝尾寺

例年なら山が燃える季節であろう。カラスが、後で食べるべく残しておいたような柿が一つふたつと今にも落ちそうに熟され、箕面の山中に晩秋が訪れていることをその物悲しさが語り掛ける道中であった。

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ウラ、一発!!

やっちゃいました。

「そば御膳・浦島 販売へ」と「お知らせ」

夜の営業時間限定で、予約のいらない「ミニコース」そば御膳・浦島がいよいよ販売されます。
予定では昨夏に販売のはずで調整をしていたのですが、「ヘルニア」の為、延期されておりました。

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遂に登場チキンカレー

 蕎麦会席の中の一品そばがきをカレー仕立てにした「アラハバード」に端を発した拓朗亭の「カレー劇場」は遂に多数の顧客からのリクエストに応えて「チキンカレー」としてメニュー化。
構想から実に4年、ここに「蕎麦屋」に在ってはならぬオキテ破りの逸品として具現化致しました。

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竹生島の観音さま

 琵琶湖の広さを改めて思い知らされた。今津の観光船乗り場から鏡のような湖面
をそれは40分程掛けて進み往く。
穏やかな湖で今日は良かった。荒れると2メートルにも達する様な波が立つと聞く。

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「裏」久々にチョコっと更新です

拓朗亭の「裏」に酒の肴をのせました。みんなでつっつきましょう。

ははは、初めて「裏」らしい「裏」を載せましたので、みなさんの御意見お待ちしております。

開店一ヶ月拓朗亭何想ふ

 差し迫る雑用は山積し、今にも雪崩れ現象を引き起こしかねない。そんな予断を
許さぬ状況下ではあるにせよ、それらをほっぽり出してちょっと逃避行に出かける事にした。
向かう先は愚店の開業間近のドサクサに紛れて一足先に開店した「摂州三田之蕎麦処 権二朗」
主は小脇幸男と言う、元は豊中の火消し屋職人(消防士)。好きが講じて定年前に退職し、蕎麦の道へ入った。
「小さくても自分の思うままに出来る店を持ちたい…」
そんな夢が叶った希望の固まりの様な思いの篭った、こじんまりとした店である。

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新店舗移転のお知らせ

時は西暦2006年3月3日、フラフラしながらも何とか超低空飛行ながら離陸致しました。 オープンに伴い各方面、関係者の皆様よりの暖かいご支援をこの場を借りまして厚くお礼申し上げます。
拓朗亭